栗東総合産業グループ Ritto Sogo Sangyo Group|

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CO2の発生削減

CO2削減につながる環境経営を実践しています。

栗東総合産業では、地球温暖化防止に向けてCO2排出量の削減に取り組んでいます。エネルギー消費量が多い生産と物流活動では、事業特性に応じた環境効率の改善に重点をおいた省エネルギー活動を推進しています。

<CO2削減への取り組み>
CO2排出削減を継続的に進めるため、工場では生産性の向上、ボイラーのガス化、廃熱回収、コジェネレーションの導入、省エネ機器の導入などの省エネ施策の継続を進めています。物流活動では、環境対応車を導入し積載効率アップと安全運転に取り組んでいます。

<軽油消費量の削減>
全車デジタルタコグラフを導入し運搬量あたりの軽油使用量を算出し、環境負荷の低減に努力をしています。

<太陽光発電システム導入>
地球環境対策の一環として、平成8年より太陽光発電システムを導入し稼働しています。

<本社社屋内の蛍光灯照明をLED導入>
本社社屋全てLEDを導入し消費電力削減を図っています。

排出ガスを抑える「エコタイヤ」の導入

配送車輌の排出ガスを削減し、環境負荷を低減するため「エコタイヤ」の導入を進めています。このエコタイヤの導入により、車輌1台あたり約4%の燃費改善を見込んでいます。

グリーン経営認証制度とは
地球環境を守るため、アイドリングストップやエコドライブに自主的に取り組むことを宣言します。

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